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「プラダを着た悪魔」から学ぶ英会話フレーズ!”I’d love to be considered.”の使い方*

こんにちは。Marie@mari_new_s です。

海外映画オタクMaieです。

今回は大人気映画「プラダを着た悪魔」から英会話フレーズをご紹介していきます。わたしの大好きなアン・ハサウェイとメリル・ストリープ、そしてエミリー・ブラントが共演されているこの作品はMarieのイチオシです!

それではさっそく行きましょう!Here we go!!!

“I’d love to be considered.”

I’d love to be considered.

直訳すると「検討されたいわ。」という意味です。

このフレーズは主人公アンディがファッション雑誌「ランウェイ」の編集長ミランダ・プリスリーのアシスタントの職に応募するのですが、第一アシスタントのエミリーに「ミランダは伝説的な存在なの。ミランダのアシスタントに1年でも働けばどんな雑誌出版社でも働けるわよ。」と言われて、

“I’d love to be considered.”

「それなら是非採用されたいわ。」

と答えます。

 

もう少し細かく見てみよう!

  • I’d love to~

I’d love to~I want to~と同様の意味です。

「~したい。」という意味でOKです

  • consider

consider は「考える、検討する」という意味です。

ただここでは be considered と受動態で使われていますよね。ということでここでは「考えられる、検討される」という意味になります。

ですのでまとめると「検討されたい。」→「採用されたい。」という意味になります。

 

大人気映画なのでスクリプトが書籍となって販売されています!!

いまでも大人気の映画ですのでなんと「プラダを着た悪魔」のスクリプト(=台本)が書籍となって販売されています。

 

こちらを購入して映画も何回も見ればビジネス英語もおしゃれ英語も学べちゃうかもしれません。(*´ω`*)

今後も映画から使える英会話フレーズをご紹介していきます。

それではまた次回(^^♪

Marie xoxo