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【英文法】be動詞と性格を表す英単語を覚えて簡単英会話!

こんにちは。Marie@mari_new_s です。

以前にこのような記事を書きました↓↓

 

英会話を最短で身に付けるためには①スピーキング、②リスニング、③英文法の順番で学習してみてはいかがでしょうか、というのがMarieの提案です。

さて英文法といっても漠然としてしまいますし、学生の頃の英語の授業を思い出すと…

「……(;’∀’)(´Д`)(;゚Д゚)……」

なんだか苦い思い出しか出てきませんね。笑

ここでは英会話を最短で身に付けるために必要最低限覚えておきたい英文法をご紹介していきます。特に中学校1年生、もうしくは小学校高学年で習うであろう内容になっていますのでとても簡単な英文法です。なので安心して続きをお読みください。(*´ω`*)

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#1 be動詞構文で自分のことを言い表そう!

意外とバカに出来ないのがbe動詞です。be動詞を知っているだけでたくさんの英会話フレーズを言うことが出来ます。

それでは現在形のbe動詞をおさらいしていきましょう。

  1. I am ….
  2. You are …
  3. She is …

be動詞(現在形)は”am, are, is”の3つでしたね。

これらを使ってご自身の名前、職業、性格などを言い表すことができます。

  • I am Mariko.
  • I am an English teacher.
  • I am generous. (私はおおらかな性格です。)

これだけで3つセンテンスを作ることが出来ました。

性格を表す英単語をおさえておこう!

ここではいくつか性格を表す英単語をご紹介していきます。

  • unique … 変わった
  • talkative … おしゃべりな
  • shy … 恥ずかしがり屋な
  • friendly … フレンドリーな
  • kind … 優しい
  • mean … 意地悪な
  • honest … 正直な
  • polite … 礼儀正しい
  • serious … 真面目な
  • thoughtful … 思いやりのある
  • selfish … わがままな

などなどたくさんありますが基本的な性格を表す表現はこのあたりでしょうか。“I am ….” “You are ….” “He is ….”の”…”の部分にこれらの性格を表す表現を入れて是非練習してみてください。

#2 be動詞の文と単語を覚えたらアウトプットをしよう!

Mari Englishの読者の皆さんはなんとなくお気づきかもしれませんが、英単語やフレーズを覚えたら①スピーキングを伸ばす必要があるのでアウトプットしなくてはいけません。

そして日頃Marikoがおすすめしているのがオンライン英会話です。レアジョブさんなら無料登録で体験レッスンが2回受けられますので、習った表現を試しにアウトプットしてみたい方はこちらへどうぞ→→会員数50万人突破!業界No.1のオンライン英会話 「レアジョブ英会話」

今回は基礎英文法と性格を表す英単語をご紹介させていただきました。今後もゆるーく英会話に関する情報を配信していきます。それではまた次回!See you soon.

Marie xoxo

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